Lightning 2026 6月号 vol.386 「心が躍る“いいTシャツ”」 カルチャー 雑誌 ヘリテージ ライトニング
Lightning 2026 6月号 vol.386 「心が躍る“いいTシャツ”」 カルチャー 雑誌 ヘリテージ ライトニング
残りわずか
Lightning 2026年6月号 Vol.386「心が躍る“いいTシャツ”」
1912年、ストックホルム五輪でアメリカ代表が着用していたTシャツ。
その姿は、100年以上の時を経た今見ても、ほとんど変わっていないことに驚かされます。
胸に配されたフェルトの星条旗ワッペンは、Tシャツが早い段階から“見せる衣服”でもあったことを物語っているよう(ぜひ誌面でご覧ください)。
Tシャツの源流にはヨーロッパの下着文化や運動着があるとも言われていますが、現在のようなカタチへと発展させたのはやはりアメリカの存在が大きいと思うのです。
19世紀後半から20世紀初頭にかけて、T字型のシャツはアスレチックウエアや水着、アンダーウエアとして広く用いられ、そこに番号や校名、チーム名などが施されることで、実用品は次第にアイデンティティを示す衣服へと変化していきました。
さらに1960~70年代には、企業ロゴやメッセージを載せたグラフィックTシャツが広まり、ボディはキャンバスのような存在へと進化。
Tシャツは単なる衣服を超え、時代やカルチャーを映し出すメディアとして定着していきます。
時は流れて2026年の今、我々が注目しているブランドはどんなTシャツを提案しているのでしょうか。
Tシャツの出番が俄然多くなるこれから季節に向けて、その現在地を見ていきます。
そして、小特集はハーレーダビッドソン。
今年の初めに発表された2026年モデルを中心に、近年注目を浴びている純正アパレルを使ったコーディネイトや8月に福岡で開催されるRIDE ON TOUR福岡のイベント情報も公開!
数に限りがございますのでお早めにお買い求めくださいませ。
受取状況を読み込めませんでした

- 8,800円以上で送料無料
- 15時までのご注文は原則当日発送
- ジーンズの裾上げ無料
配送・送料について
本州・四国・九州:ご注文金額8,800円未満の場合は送料660円、 8,800円以上で送料無料。
北海道・沖縄は購入金額に関わらず送料1,100円。
15時までにいただいたご注文は、定休日・土日祝日・一部の前払い決済を除き、 原則として当日発送いたします。
お支払い方法
クレジットカード、Shop Pay、PayPay、コンビニ払い、 銀行振込をご利用いただけます。
裾上げ・洗いについて
ジーンズの裾上げは無料です。 ご希望の場合はカートの備考欄にご希望の股下をご記入ください。 (例:裾上げ希望 股下〇〇cm)
未洗いのジーンズは、無料の洗い・糊落とし後に裾上げすることも可能です。 洗い後の縮みや裾上げの長さで迷われる場合は、 ご注文前にチャットからご相談ください。
※裾上げ・洗い加工後の商品は、返品・サイズ交換をお受けできません。